おかげさまで、念願の高知初受賞!

 2019年8月3、4日に行われた第64回安芸納涼市民祭において「優勝」することができました。そして、よさこい祭りで「地区競演場連合会奨励賞」を初受賞することができました!これもひとえに皆様の応援の賜物です。本当にありがとうございました!
 皆様に支えられ2019年、祭屋チームは結成10周年。
立ち上げた2010年は、誰もが右も左も分からない状態。高知の鳴子踊りを幼い頃から経験して過ごし大人になったメンバーが、ゼロから作ったチームです。
 今はこんなに沢山の踊り子さん、スタッフ、そして支えてくださる方々がいるチームになりました。

 「 俺たちがやらねば 誰がやる 」

 想えば夢は叶う。そう信じて150人の仲間と共に歩み続けます。
 

運営理念

よさこい祭りの原点を忘れずに、次世代を担う子供たちに夢を、
地域に活気を、そして全ての方々に必要とされるチームであり続ける。

祭りの原点を忘れず

親から鳴子の鳴らし方を教わり、揃いの法被にねじり鉢巻きで街を練り歩く。神輿を担ぐように、高知に生まれれば小さい頃から鳴子を持つのが当たり前。そんな高知の文化を継承しています。

子供たちに夢を

大きな音、光り輝く照明、特別な衣装で舞う…楽しく刺激的な祭りの雰囲気を見て、子供たちに夢を持ってもらいたい。それを願って、非日常の世界を作り続けます。

活気ある地域の為に

祭囃子が響く所に、どこからともなく人が集まってくる。老若男女が共に踊り、やがてそれは本当の人の繋がりを作る。そのお手伝いをするために、1つでも多くの地域で祭屋は踊ります。

この地で暮らす 理由をツクる

これが、祭屋チームのスローガンです。

仕事がない、不便、高齢化…若者の県外流出が深刻な高知県。しかし高知には人を惹きつけ結集させる、ここが本場の ”文化” があります。
「よさこい」をしたい、「よさこい」で出会った仲間がいる、「よさこい」で高知の人の温かさを感じたい…よさこいの本場高知で暮らす理由を、祭屋チームがつくります。

  1. 踊り子募集

    俺たちがやらねば、誰がやる

  2. 練習スケジュール

    スケジュールと練習場所

  3. さいやん & ウラカタサン

    想いが溢れ、生まれてきました

  4. more SAIYA

    祭の常識、その先へ

Time Line

タイムライン

  1. 2019年皆様からのご感想
  2. 皆様へ御礼
  3. 満員御礼

祭屋会 (OB・OG会)

つくろう、新時代 つなぐ、祭屋人

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